未来びとキリスト

みんな元気ですかドキドキ

キリストという人・・・グッド!

キリストについて少し触れて見たいと思います。

まだUFOという言葉が全くなかった中世以前

キリストと異星人との関わりを描いた絵画がいくつも

見られます。

上は何度かご紹介している「キリストの洗礼」という

中世に描かれたものです。決して頭の中の想像で

描かれたものとは思えません。あまりにもリアルです。

おそらく誰かが実際に見たものを描いたと思われるのです。

この絵に限らずキリスト教には異星人との関わりを

描いた絵画が多く見られます。

あるいは旧約聖書は古代文明のシュメールで発掘された

2万枚にも及ぶとされる粘土板に記述されたネビル星から来た

アヌンナキと呼ばれる異星人が残した物語にその原点があると

されています。この粘土板の文書をそのまま書き写した部分が

多くあるとされています。

おそらく古代文明には今考えるよりも異星人の影響や干渉が

はるかに多くあったと素直に考えるのが自然です。

普通の感覚ではキリストが日本を訪れていたと思うのには

無理があります。しかしいったん我々が刷り込まれた常識を

離れて素直に物事を考えるとそこには新たな真実が

見えてきます。

例えばキリスト親子は失われた18年の間にアフリカの

アレクサンドリアまで旅をしています。

さらに少年時代にキリストはバラモンの修行をするために

一人でインドを訪れていると言われています。

今では考えられないほどの距離を移動しています。

しるべなき道や途中の様々な危険を考えると

まず子供の足には不可能な旅です。

というよりも歩いて旅をしたと考える方が不自然です。

しかしいったん常識を離れてもしこの旅が異星人の

力を借りていたものと仮定するとまったく違った側面が

見えてきます。あるいは逆にそう仮定することによって

多くの謎が解けるのです。

イスラム教の始祖ムハンマドにも同じような話がコーランに

残されています。ムハンマドはサウディアラビアのメッカから

イスラエルまで天かける馬(ヴィマナ)に乗って一晩で

移動したと伝えられています。このヴィマナはヒンドゥー経や

サンスクリットの叙事詩にも頻繁に同じようなものが現れます。

日本にも空飛ぶ船は多く話が残されています。

スサノオ・ニギハヤヒの「天の鳥舟」がその代表的なものです。

これほど多くの空飛ぶ乗り物が古代文明や叙述には

記されています。

しかし我々はことごとくそれらを否定するように教えられてきました。

教会の教えに反するという非常に単純な理由から。

いつしかUFOや異星人は頭から存在しないものだと

信じ込むようになりました。

下の絵を見比べるとなんだか興味深い世界です。

最初は江戸時代に記録された「うつろぶね」です。

つぎはジブリの天空の城ラピュタ

そしてヒンドゥーに伝わるヴィマナ

キリストはおそらく本当に日本に来ていたのです。

続きはまたね・・・グッド!

(地球の黎明・・・)

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