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映画エリジウムの世界・・・![]()
アメリカNASAの火星探査機ランドローバーが2012年に火星表面で
撮影した写真に不思議な煙が写っていました。
それがこれ・・・
実はこの写真の他にも火星の表面で何度も不可解な煙が観測
されていました。ちなみに火星には火山はないとされています。
火星の煙でネット検索するとたくさん画像が出てきます。
NASAはこのことをひた隠しにしましたが現在ではもう
このことを隠すことが出来なくなりました。
実はこれは火星に地球から送られた人が住んでいる生活の
証でした。
以前もご紹介したことがありますが人類は1960年代には
すでに火星に瞬間移動する技術を持っていたといわれています。
この技術は1947年以来アメリカのネバダ州にあったエリア51の
米軍秘密研究所にいた異星人によってもたらされた技術でした。
当初はこれらの技術は米軍の施設で管轄されていましたが、
プロジェクトを管理したのはマジェスティック12と呼ばれる
組織でした。当時のフリーメイソンの上部のメンバーにより
構成されていました。
アメリカのあらゆる最高権力機関を握っていました。
彼らの実力はアメリカ大統領をはるかにしのぐものでした。
実はアメリカの大統領はこの組織によってすべてを
コントロールされていてほとんどの大統領は彼らが
生み出していたのです。
今回2016年のアメリカ大統領選挙でもしヒラリー・クリントン候補が
当選した時には、これらの情報をすべて開示すると公約しています。
ただしアメリカの軍事的戦略に影響を与えないもののみを
選んでという注釈付きではありますが。
その結果瞬間移動に関する技術はニューメキシコ州の
ロス・アラモス研究所の管轄になり、UFOの技術はネバダ州の
エリア51のS-4という施設にわけて研究が続けられました。
以前ご紹介したアンディー・バシアゴ博士が子供の頃に
月に瞬間移動する実験に参加させられたのは、
このロス・アラモスの研究所からでした。
エリア51で半年間仕事をした経験のあるロバート・ラザール博士は
これらの技術を見せられて驚愕したと同時に強い怒りを覚えた
と証言しています。
怒りを覚えたその理由とは、これらの技術があれば大きな危険を
おかしてまで燃料ロケットを使って月に行く必要など
どこにもなかったからです。
現実にアメリカの初期のアポロ計画は大きな人的犠牲を
ともなっていました。
ここにアメリカの大きな2重構造が隠されていたのです。
一方では異星人のはるかに進んだ技術を取り入れ人類はすでに
宇宙旅行をするための進んだ科学を実現していました。
しかしこれらの先進技術は一切公に一般公開されることは
ありませんでした。
一部の巨万の富を手にした勢力のものとして隠ぺいされました。
まさに映画エリジウムの世界が秘密裏にすすめられていました。
エリジウムはマット・デイモン主演の映画です。
(映画エリジウムより)
この巨大宇宙ステーションの中で完璧に管理された居住可能な
社会が作られていました。
あらゆる疾病もすぐに治せる技術もここにはありました。
マットデイモン演じる奴隷の身分の若者は自分の小さい娘の病気を
治すという目的のためにこの宇宙船に乗りこむのでした。
これは映画の世界ですが、それが一部実現されていたのです。
最初の火星の煙も実は人が居住している証拠だったのです。
続きはまたね・・・![]()
(あ、 あそこに煙が・・・
)


